阿部謹也

阿部謹也

【あべ きんや】 東京都千代田区生まれ 1935/02/19-2006/09/04

西洋中世の男と女―聖性の呪縛の下で (ちくま学芸文庫 ア 25-2) 自分のなかに歴史をよむ (ちくま文庫 あ 4-3) 中世賤民の宇宙―ヨーロッパ原点への旅 (ちくま学芸文庫 ア 25-1) ヨーロッパを見る視角 (岩波現代文庫) 近代化と世間―私が見たヨーロッパと日本 (朝日新書) 歴史家の自画像―私の学問と読書 北の街にて―ある歴史家の原点 (洋泉社MC新書) 「世間」への旅 西洋中世から日本社会へ 阿部謹也自伝 シンポジウム・ライヴ 総合科学!? 日本人の歴史意識―「世間」という視角から (岩波新書) 日本社会で生きるということ (朝日文庫) 世間学への招待 世間を読み、人間を読む―私の読書術 日本人はいかに生きるべきか 学問と「世間」 (岩波新書) 「まなびや」の行方 世紀の区切り―共立女子大学・共立女子短期大学公開講座 ドイツ中世後期の世界―ドイツ騎士修道会史の研究 阿部謹也著作集〈1〉ハーメルンの笛吹き男・中世の星の下で 阿部謹也著作集〈2〉 阿部謹也著作集〈3〉中世を旅する人びと 阿部謹也著作集〈4〉中世の窓から・逆光のなかの中世 阿部謹也著作集〈第5巻〉 阿部謹也著作集〈6〉西洋中世の男と女・西洋中世の愛と人格 阿部謹也著作集〈第7巻〉 阿部謹也著作集〈第8巻〉社会史とは何か・歴史と叙述 阿部謹也著作集〈9〉自分のなかに歴史をよむ・北の街にて 阿部謹也著作集〈第10巻〉ドイツ中世後期の世界 他 「世間」論序説―西洋中世の愛と人格 (朝日選書) 大学論 私の外国語修得法 日本社会で生きるということ 物語 ドイツの歴史―ドイツ的とはなにか (中公新書) ドイツ~チェコ 古城街道 (とんぼの本) 「教養」とは何か (講談社現代新書) 読書力をつける ヨーロッパを見る視角 ヨーロッパを読む 「世間」とは何か (講談社現代新書) いま「ヨーロッパ」が崩壊する―殺し合いが「市民」を生んだ、「野蛮」が「文明」を生んだ合本 中世の再発見―対談 (平凡社ライブラリー (66)) 中世の窓から 西洋中世の愛と人格―「世間」論序説 中世娼婦の社会史 ヨーロッパ中世の宇宙観 人間とその現在―ヨーロッパの歴史意識 家族―自立と転生 西洋中世の男と女―聖性の呪縛の下で ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら 歴史を読む―阿部謹也対談集 社会史とは何か 西洋中世の罪と罰―亡霊の社会史 ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界 (ちくま文庫) 自分のなかに歴史をよむ 中世賤民の宇宙―ヨーロッパ原点への旅 甦える中世ヨーロッパ ドイツ・ロマンティック街道 中世の星の下で 逆光のなかの中世 放浪学生プラッターの手記―スイスのルネサンス人 歴史と叙述―社会史への道 中世の再発見―対談・市・贈与・宴会 中世の窓から (1981年) 中世の風景(上) 中世の風景(下) 中世の窓から 中世を旅する人びと―ヨーロッパ庶民生活点描 刑吏の社会史―中世ヨーロッパの庶民生活 ハーメルンの笛吹き男―伝説とその世界

* はてなダイアリーキーワード:阿部謹也