水谷修

水谷修

【みずたに おさむ】 神奈川県横浜市生まれ 1956/05/08-


上智大学文学部哲学科を卒業。1983年に横浜市立高校教諭となる。1992年から横浜市立の定時制高校に勤務。2004年9月に高校教諭を辞職。在職中から中・高校生の非行防止と更生、薬物汚染の拡大防止のために、全国各地の繁華街で「夜回り」と呼ばれる深夜パトロールをおこなっている。一方で、子どもたちからのメールや電話による相談に答え、子どもたちの不登校やこころの病、いじめ自殺などの問題にかかわっている。さらに、講演活動で全国を駆けまわっている。主な著書には、『夜回り先生』『こどもたちへ』『夜回り先生のねがい』(以上、サンクチュアリ出版)、『さらば、哀しみのドラッグ』『さらば、哀しみの青春』(以上、高文研)、『いいじゃないいいんだよ』(共著、講談社)、『さよならがいえなくて』『夜回り先生の卒業証書』『夜回り先生こころの授業』『あした笑顔になあれ』(以上、日本評論社)がある。。

夜回り先生 6(コミック) 夜回り先生の「子どもたちよ!大人たちへ」 あおぞらの星-夜回り先生と考える 夜回り先生 5 (5) 夜回り先生のねがい 夜回り先生 (4) あした笑顔になあれ 夜回り先生の子育て論 夜回り先生 3(コミック) 夜回り先生 (2) いいじゃない いいんだよ―大人になりたくない君へ 夜回り先生こころの授業 夜回り先生 (1) こどもたちへ 夜回り先生からのメッセージ 薬物乱用防止教育―その実際と、あるべき姿 夜回り先生の卒業証書―冬来たりなば春遠からじ 夜回り先生と夜眠れない子どもたち ドラッグ世代―薬物汚染と闘う夜回り先生 ドラッグなんていらない―出会ってしまう前の君に伝えたいこと 夜回り先生 さらば、哀しみの青春―伝えたい。闇に沈む子どもたちの哀しみを… 薬物乱用―いま、何を、どう伝えるか さよならが、いえなくて―助けて、哀しみから さらば、哀しみのドラッグ 中高生の薬物汚染―知るべきこととできること (健康双書―全養サシリーズ) ドラッグ世代―「第五次薬物汚染期」の若者たち


夜回り先生・水谷修のメッセージ2 生きていてくれてありがとう 夜回り先生・水谷修のメッセージ ~いいもんだよ、生きるって~

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