内田樹

内田樹

【うちだ たつる】 東京生まれ 1950/09/30-


東京大学仏文科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究所博士課程を中退後、同大学人文科学部助手などを経て、現在は神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。著書に『ためらいの倫理学』(角川文庫)、『街場の現代思想』『街場のアメリカ論』(以上、NTT出版)、『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書)、『下流志向』(講談社)、『狼少年のパラドクス』(朝日新聞社)など多数ある。

大人は愉しい (ちくま文庫 (う29-1)) [図解]思わず「そうじ」がしたくなる本 街場の中国論 逆立ち日本論 (新潮選書) 東京ファイティングキッズ (朝日文庫 う 15-1) 身体の知恵 ユダヤ人世界征服プロトコル 狼少年のパラドクス―ウチダ式教育再生論 下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち 東京ファイティングキッズ・リターン 「街的」ということ――お好み焼き屋は街の学校だ (講談社現代新書) 私家版・ユダヤ文化論 (文春新書) 身体を通して時代を読む (木星叢書) 子どもは判ってくれない (文春文庫) 身体知-身体が教えてくれること (木星叢書) 態度が悪くてすみません―内なる「他者」との出会い (角川oneテーマ21) 9条どうでしょう 知に働けば蔵が建つ 街場のアメリカ論    NTT出版ライブラリーレゾナント017 書きたい、書けない、「書く」の壁 (シリーズ日本語があぶない) 健全な肉体に狂気は宿る―生きづらさの正体 (角川Oneテーマ21) 身体(からだ)の言い分 自己論―人間の核心としての「自己」 14歳の子を持つ親たちへ (新潮新書) はじめたばかりの浄土真宗―インターネット持仏堂〈2〉 (インターネット持仏堂 (2)) いきなりはじめる浄土真宗―インターネット持仏堂〈1〉 (インターネット持仏堂 (1)) 先生はえらい (ちくまプリマー新書) ヒッチコック×ジジェク 言語と文学 語りの背景 現代思想のパフォーマンス (光文社新書) 死と身体―コミュニケーションの磁場 (シリーズケアをひらく) 他者と死者―ラカンによるレヴィナス 東京ファイティングキッズ 街場の現代思想 子どもは判ってくれない ためらいの倫理学―戦争・性・物語 (角川文庫) 映画の構造分析 私の身体は頭がいい―非中枢的身体論 疲れすぎて眠れぬ夜のために 期間限定の思想―「おじさん」的思考〈2〉 寝ながら学べる構造主義 (文春新書) 「おじさん」的思考 レヴィナスと愛の現象学 現代思想のパフォーマンス

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