一志治夫

一志治夫

【いっし はるお】 長野県生まれ 1956-


東京都育ち。早稲田大学教育学部社会科学専修中退後、「現代」記者等を経て、ノンフィクション作家に。1994年、『狂気の左サイドバック』で第1回小学館ノンフィクション大賞を受賞。著書に、『たった一度のポールポジション』『僕の名前は。』(ともに講談社文庫)、『前へ、前へ』『たったひとりのワールドカップ』(ともに幻冬舎文庫)、『魂の森を行け』(新潮文庫)、『小澤征爾サイトウ・キネン・オーケストラ 欧州を行く』(小学館)ほか。また、嵯峨豆腐「森嘉」五代目・森井源一からの聞き書きに『豆腐道』(新潮社)がある

働きマン 仕事人に聞く 失われゆく鮨をもとめて 魂の森を行け―3000万本の木を植えた男 (新潮文庫) 豆腐道 小沢征爾サイトウ・キネン・オーケストラ欧州を行く 魂の森を行け―3000万本の木を植えた男の物語 僕の名前は。―アルピニスト野口健の青春 (講談社文庫) 僕の名前は。―アルピニスト野口健の青春 総合商社プロフェッショナル。―15人の三菱商事マン、ビジネス最前線からのレポート。 たったひとりのワールドカップ―三浦知良、1700日の闘い 前へ、前へ―あるテレビジャーナリスト32歳の死 狂気の左サイドバック (新潮文庫) 狂気の左サイドバック―日本代表チームに命をかけた男・都並敏史の物語 前線からのクリスマスカード 狂気の左サイドバック―日の丸サッカーはなぜ敗れたか 足に魂こめました―カズが語った「三浦知良」 デッドヒートは終わらない たった一度のポールポジション たった一度のポールポジション

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